ChatGPT → Word

ChatGPTの回答を、崩さずWordへ

ChatGPTの回答を貼り付けるだけで.docxファイルとして保存できます。見出し・表・コードブロック・LaTeX数式もそのまま。手作業での修正は要りません。

ログインなしで1回無料 · ログインすると毎日2回まで無料

数式は編集可能なまま表は表のままコードブロックも保持Word・PDF・Excel

使い方

3ステップでChatGPTの回答をWordに

  1. 01

    ChatGPTの回答をコピー

    ChatGPTで回答を選択してコピーします。拡張機能を入れれば、チャット画面に書き出しボタンが追加され、この手順自体が不要になります。

  2. 02

    TODOCに貼り付け

    エディタに貼り付けると即座にプレビューされます。書き出す前に仕上がりを確認し、必要なら手直しできます。

  3. 03

    .docxとしてダウンロード

    「Wordで書き出す」を押すだけ。見出しスタイル・表・編集可能な数式を備えた本物のWord文書が手に入ります。画像や文字の羅列ではありません。

崩れない理由

他のツールが取りこぼす部分に対応

数式は編集できる状態で

LaTeXをWord標準の数式オブジェクト(OMML)に変換します。Word上でクリックして数式をそのまま編集できます。画像化してしまうツールとはここが違います。

表は本物の表として

Markdownの表はWordのネイティブな表になります。罫線もセル構造も保たれるので、後から書式を変えたり行を足したりできます。

図表は画像として埋め込み

Mermaidのフローチャート・シーケンス図・ガントチャートを描画して画像として埋め込みます。コードがそのまま貼られることはありません。

コードブロックも整ったまま

インデント・改行・等幅フォントを維持します。共有した相手が開いても読める状態のままです。

比較

コピペや汎用ツールとの違い

必要なことTODOCコピペ・汎用ツール
数式(LaTeX)編集可能なWord数式画像化または文字化け
Wordのネイティブな表文字列に潰れがち
Mermaid図画像として描画コードがそのまま
見出し構造Wordの見出しスタイル太字になるだけ
書き出し形式Word・PDF・ExcelPDFかテキストのみ
独自テンプレートProで対応対応は稀

よくある質問

書き出す前に気になること

ChatGPTの会話をWord文書として保存するには?

ChatGPTの回答をコピーしてTODOCのエディタに貼り付け、「Wordで書き出す」を押すだけです。見出し・表・数式を保ったまま.docxファイルが手に入ります。コピペも省きたい場合はChrome拡張機能を入れると、ChatGPTの画面内に書き出しボタンが追加されます。

無料で使えますか?

はい。ログインなしで1回書き出せます。ログインすると毎日2回・1回あたり20,000文字まで無料です。Proにすると回数と文字数の制限がなくなり、独自のWordテンプレートやウォーターマークなしの書き出しが使えます。

数式は崩れませんか?

崩れません。しかも編集可能な状態です。LaTeXを画像ではなくWord標準の数式オブジェクトに変換するため、Word上でクリックして数式を書き換えられます。

何かインストールが必要ですか?

不要です。Web版はブラウザだけで動きます。Chrome拡張機能は任意で、ChatGPTの画面内に書き出しボタンを追加してコピペの手間を省くためのものです。

Claude・Gemini・DeepSeekでも使えますか?

使えます。Web版はどのAIの出力にも対応しています。ブラウザ拡張機能は現在ChatGPT・Claude・Gemini・DeepSeekのワンクリック書き出しに対応しています。

複数の会話をまとめて書き出せますか?

できます。ブラウザ拡張機能は一括書き出しに対応しているため、複数の会話を選んでまとめて書き出せます。

次のChatGPTの回答を、そのままWordに

最初の1回はログイン不要。貼り付けて、確認して、ダウンロードするだけです。

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